ただのテキストを、とことん甘やかす。

どれだけ機能に甘えても、文書はあなたのフォルダにあるただのファイルのままです。図も検索もファイル暗号化も最初から入ったMarkdownエディタ。プラグインを入れる必要はありません。

30日間の無料体験。アカウント登録もクレジットカードも不要です。

AIの答えも、会議のメモも、ひとつの場所に。

ChatGPTやClaudeの回答、日々のメモ、手順書。Markdownで書かれたものはすべて、手元のフォルダに集めて、読み返し、仕上げられます。

  • AIの回答を、自分のノートに

    ChatGPTやClaudeの回答をコピーして貼り付けるだけ。見出しも表もコードもそのまま残ります。あとから自分の言葉を書き足して、使えるメモに育てられます。

  • 会議のメモも、手順書も、毎日の記録も

    スクリーンショットを貼り、表を並べ替え、チェックリストを作る。ファイルは自分のフォルダに残るので、あとからフォルダごと検索できます。

  • 書きながら、仕上がりが見える

    エディタとプレビューが並び、スクロールも連動します。表は表として並べ替え、画像はドラッグで大きさを決め、図や数式も書いたそばから描かれます。

動いているところを見る

マウス操作だけで、ここまで編集できます。保存されるファイルは、手で書いたのと同じ普通のMarkdownです。

表の行をドラッグで並べ替えます。ファイルは普通のMarkdownのままです。
プレビューで画像の大きさと位置を決めます。文書の中身はそのままです。
同じ文書を、ライト配色でPDFに書き出したところ。
2台のPCで同じメモを編集したとき、どちらを残すか確認する画面です。

フォルダもファイルも、決めるのはあなた。

今お持ちのMarkdownファイルをそのまま開いて、そのまま保存できます。面倒な取り込み作業はなく、ファイルはいつものフォルダに、いつもの形のままです。

すべての機能を見る
  • そのまま読める形で渡す

    印刷しても読みやすいライト配色でPDFを書き出します。図も数式もそのまま入ります。受け取る人に必要なのはPDFビューアだけです。

  • 今あるストレージを、そのまま

    ご自身のGoogle DriveやOneDriveで同期できます。追加料金はありません。別のマシンで編集した内容が黙って上書きされることはなく、ぶつかったときはどちらを残すか確認します。

  • メモを、つながったままに

    メモ同士をリンクでつなぎ、どこから参照されているかも見えます。フォルダをまたいで検索し、開いていたファイル一式をあとから丸ごと呼び戻せます。

  • 書く場所の隣に、あなたの道具を

    選択した文章を自作のツールやコマンドに渡して結果を戻したり、開いている文書の要約や書き直しをAIに頼んだりできます。

手元の文書で試してみる

お持ちのMarkdownファイルを開いてください。30日間の無料体験のあいだに、表を並べ替え、画像を配置し、PDFを書き出せます。

無料体験版をダウンロード

クレジットカードは不要です。体験期間の終了後も、解約後も、閲覧と書き出しは無料のまま使えます。